技適マークはどこ?UMIDIGI Power を開封して確認した


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使ってみたレビューはこちら

さて、さっそくUMIDIGI Powerを使っているのですが、使っていて満足している点や不満な点など、いろいろ出てきました。 ...

UMIDIGIから、バッテリーのもちのよさが強調された「UMIDIGI Power」が発売されています。

UMIDIGI F1の廉価版と言えばよいのでしょうか。CPUとカメラ、ROM容量などのスペックが低くなっています。

しかし、バッテリー容量は5150mAhと大容量、急速充電にも対応しているので、バッテリーのもちには期待できます。

今回は、UMIDIGI Powerの開封レビューとなります。


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外箱

UMIDIGIのスマホらしく、いつもの黒い箱です。

スペックが印刷されています。

中身

さて、ふたを開けて、中身を見ていきたいと思います。

いつものUSBケーブルと充電器があります。
充電器のスペックから、急速充電に対応していることが分かります。

スマホ本体

外観

さて、スマホ本体を見ていきたいと思います。
色はゴールドです。
UMIDIGI F1とぱっと見はあまり変わらない感じですね。

手触りも、ほぼ同じ感じです。

スマホ下部

スマホを下からみたところです。
ちょっと違うところ、それは外部スピーカーが、左にきていることです。
マイクとイヤホンジャックが右側になっています。

左側面

左側面から見たところです。
SIMカード・microSDカードトレイがあります。
トリプルスロットではないので、microSDカードは、SIM2と排他利用となります。

上部

スマホの上部です。
マイクの穴があります。

右側面

右側面には、音量ボタンと電源ボタンがあります。

カメラ部分

カメラは、そこそこ出っ張っています。
付属のケースをつけると、出っ張りは気にならなくなります。

技適マーク

技適マークを表示させることができます。

まとめ

全体的には、UMIDIGI F1のデザインととてもよく似ています。
二台並べて置いてみると、どちらがUMIDIGI Powerなのか、分からなくなりそうです。

というわけで、開封レビューはこれくらいで。
次回は、実際に使ってみたレビューをしていきます。


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